長期優良住宅(超長期住宅先導的モデル事業)とは?
「いいものをつくってきちんと手入れして長く大切に使う」というストック社会のあり方について、具体的内容をモデルの形で広く国民に提示し、技術の進展に資するとともに普及啓発を図ることを目的としています。
この観点から、先導的な材料技術、システムが導入されるものであって、住宅の長寿命化に向けた普及啓発に寄与するモデル事業の提案を、国が公募によって募り、優れた提案に対して、予算の範囲内において、事業の実施に要する費用の一部を補助するものです。
つくり手の会会員の工務店は、SE構法の供給元である株式会社エヌ・シー・エヌが採択された、
- 平成20年 国土交通省 超長期住宅先導モデル事業~200年住宅コンソーシアムによる超長期住宅建設サポートシステム~
- 平成21年 国土交通省 長期優良住宅先導モデル事業~200年住宅コンソーシアムによる建築主サポートシステム提案~
- 平成22年 国土交通省 長期優良住宅先導モデル事業~200年住宅コンソーシアムによる建築主サポートシステム提案 ver.2」~
に参画し、長期優良住宅の普及・促進に取り組んでいます。
現場の様子
▲株式会社デザオ建設の現場 |
▲株式会社デザオ建設の現場 |
▲オーガニック・スタジオ株式会社の現場 |
▲オーガニック・スタジオ株式会社の現場 |
▲株式会社福田工務店の現場 |
▲濱田建設株式会社の現場 |
▲株式会社参創ハウテックの現場 |
▲株式会社キリガヤスタイル |






